ロコンド、みらいワークスへの投資からの学び

ロコンドとみらいワークスへも、8月の後半に投資しました。

ここからも、それぞれに学びを得たので記しておきたいと思います。

1.みらいワークス

  • まず、1ヶ月経ちましたが、結果的には若干下がり、損切りしてしまいまいた。
  • みらいワークス自体は、上がると思います。
  • ただ、間違ったのは、どのくらいの期間でどのくらい上がるか?と言う点です。
  • たぶん、3年で3倍くらいとかが、期待値だと思います。
  • で、それは長いなあと。自分はそんなに待てないとわかりました。これが学びです。

2.ロコンド

  • 1ヶ月が経ちまして、こちらは、なんと60%も上がってしまいました。
  • ロコンドからの学びは以下です
    • ①あまりにすぐに大きく上がるので、下がることを恐れて+45%くらいで半分利確してしまった
    • 狙っているのは、数倍のキャピタルゲインなのに、、。
    • また買い戻すつもりですが、売ってからも上がり続けているため、うまく買い戻せず。正直、下がって欲しいです
    • ②期待値は非常に高いにも関わらず、大きな金額を投資できず、一定金額に抑えてしまった
    • ロジカルに考えると、下がり幅の期待値は10~20%程度で、上がり幅の期待値は最低2倍、もしくは3~5倍
    • 本来であれば、資産の半分以上くらいを入れても良いくらいの銘柄のはず
    • ただし、昭和電工などのような安定感がなく、ボラティリティが大きいためか、どうしても大きい金額の投資を躊躇してしまった、、、。なぜなのだろうか? この自分の心理的抵抗に対する答えを考える必要がある、、。

3.ドリームインキュベータ

  • 同様に下がり幅の期待値は10~20%程度で、上がり幅の期待値は2倍くらいあるので、もっと大きな金額を投資すべきだと頭では思っています。来週早々に、少なくとももう少し買い増ししておくべきなので、今度こそは分析を信じてアクションを取ってみます。

最後に、

  • マーケットの市況が少し良すぎるので、必ずそのうち下がる気がします。
  • だから、どうしても今投資に踏み切れないのだろうか、、。
  • 自分の心の中身を理解するのは、とても難しいですね、、。

投資・資産運用に関して興味のある方はこちらの記事もご覧ください。


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